2012年05月20日

カエルの王女さま主題歌「Shine」が良い

毎回楽しみにしているドラマ「カエルの王女さま」ですが、実は主題歌もお気に入りです。最初はエンディングに流れているなぁぐらいで聞き流していたんですが(失礼)そのうちなんとなくメロディを覚えてました。それに最近は街中で良く耳にするので、ふと、じっくり聞いてみようかなと。この歌詞が凄く良いです。と言うより
このドラマに本当にピッタリな歌詞なんです。
ドラマの主題歌って、たまに「何故この歌?」と言うのもあるし、タイアップで無理やりみたいなものもあるので、あまり意識してなかったんですが、本当に合っています。
変わりたい・何かを変えたい・前に進みたい・力が欲しい
そんな人達に、是非聞いて欲しいです。

>>Shine(初回限定盤) 家入レオ
posted by Hikaru at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2012年05月18日

カエルの王女さま第6話 感想

「ブロードウエースターだ」という澪の経歴がバレちゃいましたね。バレてすぐは皆口々に文句?を言ってましたが、確かに「数々の舞台に立った」と言うのは嘘なんだけど、たとえ代役でも、それに選ばれると言う事は相応の実力があるからこそ(下手な役者は選びませんよね)。
実際、シャンソンズのコーチには勿体無いぐらいの実力があるのは確か。香奈絵先生もそれを判っているから頼んだんじゃないかな〜。
それに澪が皆に教えていた事には一つも嘘はないしね。まぁ最後は皆判ってくれて、雨降って地固まるみたいな感じでしたけど。澪もスッキリした感じでしたね。やはり嘘を言い続けるのは、言っている本人が一番辛い事なんですよね。
今回は、澪が歌った「歌うたいのバラッド」への返歌みたいな感じでシャンソンズが防災無線(かな?)を使って町を出て行こうとする澪に届け!と歌った「何度でも」。この歌を聞いて涙を流す澪、このシーンが一番感動しました。

あと、私の一番の楽しみの澪&一希の掛け合い漫才(?)なんですが、今回は少なかったかな。澪がシャンソンズから離れてシリアスモードだったのもあるけど。でもやっぱりこの二人のツーショットを見るのが好き……なんだけど! どうも公式は一希&まひるっぽい。そんな雰囲気です。来週の予告でもいい雰囲気の二人が。え〜ショック〜。でも一番ショックを受けているのは、どうやら忍君のようです(苦笑)
ドラマ始まる前の情報だけの時も、一希&まひるは全く頭になかったので、本当に「え?」って感じです。くっつかないだろうとは思いつつも、配役からしてやはり澪の相手はどうみても一希だろうな〜って思っていたので。でもまだ折り返し。望みは捨ててません。5話での忠子さんの言葉「(一希はまひるの事を)妹みたいに思っているのよ」を信じます!

そして来週は、ゲストに石井さんが出ますね!しかも澪の元彼役。ちらっと予告で見た限り、石井さん……見た目がなんだか怪しいぞ〜。でもどんな感じで絡むのか楽しみです。一希にヤキモチやかせちゃえ。
posted by Hikaru at 15:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | エンターティメント

2012年05月12日

JT RootsのCMに野立が出てる!?

野立が出てる〜! 片桐が出てる〜!って竹野内さんと玉山さんですが。
え、今頃ですか? 私は今日初めて見ました。どう見ても野立ですよね〜♪ 気になってJTのサイトを見たら、そこで片桐(玉山さん)発見♪こちらはまだテレビでは見てませんが。
ちょっとドジな部長が可愛い。CM編もいいのですが、サイトにあるアロマボトルシリーズのグラフィックが最高でした。いくつか例を挙げると
「明らかにモテ期だ。――彼女が」
「告白された。――過去形で」
「圧勝だった。――自分が出るまでは」
他多数。もう大笑い。
しかし、相変わらず野立(違う!?)はカッコいいですね〜。なんだかBOSS3を期待しちゃいますね。

>>JT公式サイト
posted by Hikaru at 19:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | エンターティメント

2012年05月11日

カエルの王女さま 5話感想

段々面白くなってきました、カエルの王女さま。でもやはり視聴率はイマイチ。うーん。でも! 私のようにリアルでは見られず録画で見ている人もきっと多いはず!だって面白いんだもん。
どこかの記事に「スーパーポジティブコーラスコメディ」みたいな宣伝文句があったけど、確かにコメディですが、意外と考えさせられるようなシリアスな設定も多いんですよ。たんなるコメディではありませんっ。
来週はついに澪の経歴がバレて揉めそうですね。
確かに経歴に嘘はあるし、動機も不純だろうけど、澪がシャンソンズ建て直しの為に色々言っている・している事は、結果的には良い方向に行っているし、メンバー皆、良い意味で影響を受けていると思うので、うまく纏まってくれたらいいなぁ。まぁこれで「ハイ解散」になったらドラマ終わっちゃうからそれはないだろうけど。
あと、今回も澪&一希の小競り合いが!(笑)この二人の絡みは本当に楽しいです♪最後のほう、澪が作った学園祭の宣伝チラシを見ながらの会話で
澪「二人の熱いハーモニー♪」
一希「熱くない、熱くない」
みたいなのがあったけど、あれ絶対アドリブだよね。だって素だったもん、二人(笑)来週はどんな絡みか、今から楽しみ、って来週はシリアスモードかな?
posted by Hikaru at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | エンターティメント

2012年05月08日

少し気になる『もう一度君に、プロポーズ』

前回のBOSS繋がりで。
「怖いくらいの男前、合コン大好きエリート参事官・野立」を演じた竹野内豊さんも気になる存在です。ドラマ内でも確かに黙っていればかっこいい。しかも超エリートです。出世街道まっしぐら。でも恋愛に関しては「小学生並み(笑)」好きな子ほどいじめたい、そんな感じです。野立&絵里子のカップルのその後も凄く気になりますね。進展するのだろうか。と言うか、それ以前に、公式ではまだ一応くっついてないし!
そう言えば竹野内さんが以前イメージキャラクターをしていたダーバンのCMはまさに「怖いくらいの男前」でした。
その竹野内豊さんも今期ドラマに出てますね。
『もう一度君に、プロポーズ』
迷ったけど、結局見てません。だって……だって……あまりに設定が純愛過ぎて恥ずかしーい!冷静に見れそうにないので。
ネットでこのドラマの紹介(日刊サイゾー)をしていたんですが、その一文に思わず笑ってしまいました。
和久井映見演じる妻が突然のくも膜下出血により、夫(竹野内豊)に出会う前の記憶まで戻ってしまうという、都合がいいにもほどがある設定で楽しくお送りする『もう一度君に、プロポーズ』

まぁ確かに都合が良すぎますが、ドラマだから!ドラマなんてそんなものですよね〜。都合よくタクシーが現れたり、人が死んじゃったり(?)するじゃないですか〜。ねぇ。
最後はハッピーエンドだろうなぁと思いつつも少し気になるドラマです。
posted by Hikaru at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | エンターティメント

2012年05月07日

「カエルの王女さま」見てまーす

テレビ、特にドラマは殆ど見なくなって久しいのですが、今期は、連ドラを最初から見ているのがあります。「カエルの王女さま」です。
……視聴率あまり良くないんですが(苦笑)
始まる前から海外ドラマや某映画のパクリだとか、人気グループのメンバーが出ているとかで、色んな意味で話題にはなっていたのもあり、苦戦してますねぇ。
何故見る機になったかと言うと天海さんと玉山さんが好きだから♪
この二人が気になりだしたのは、「BOSS 2nd season」の再放送をたまたまテレビで見たから。なんだか面白そうなドラマだなぁと思い、レンタルで「1st season」を全話借りてみたら嵌っちゃって。勿論その後BOSS 2nd seasonも見ました!
で、この二人が大好きになって。そんな時にこのドラマの情報が。これは見なければ!と。
肝心の内容ですが、私は結構楽しく見てます。まず歌ですが、ナツメロ的な歌も懐かしく(実際、この番組がきっかけで久しぶりに米米CLUBのCDを聞いてます!)つい、口ずさんでいます。
シリアスとコメディが混ざった感じなんですが、シリアス方面だと、ドラマ自体が駄目な人間が頑張っていく過程を演じているのもあり、天海さん演じる主人公が毎回口にする「人生をどう生きるかに対する言葉」が結構重いです。良い事言ってます。
コメディ方面は、もう、澪&一希(天海さんと玉山さん)のやり取りが最高!この二人のシーンは全部アドリブじゃないかと思えるぐらい。とにかく楽しいです。ドラマ内での二人の関係は反発しあっているんだろうけど、じゃれあっているようにしか見えません(笑)
毎回、これが一番の楽しみです。早く続き見たいです。


※BOSSは最初のテレビシリーズが内容的にはお薦めです。
BOSS.jpg
  BOSS DVD-BOX
posted by Hikaru at 14:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | エンターティメント

2012年04月28日

死がふたりを分かつまで(17)を読んでみた

17巻が出ました〜! 連載誌で読めばいいのだけど、どうも手に取りにくいので、単行本が出るのを楽しみにしてます(苦笑)
……なんて思っていた私ですが、読み終わって「次からは連載誌で読みたい!」って思いました。要は続きが凄く、凄く気になるのです!
戦闘シーンは相変わらずと言うか更に護さんがグレードアップ?しているような感じです。迫力が……!作者さん、気合入っているなぁ。後半、殺し屋ジーザスと護り屋イージス二人を相手に戦う事になるんですが、三人の戦いも気になりますが、一番は最後の最後、護さんと遥のやり取り。
もうね!最後のページ捲るのに勇気がいりました。ドキドキしたよ〜。
言葉そのままではなく、護さんには色々考えがあるんだろうなぁとは思うけど。ある意味「男な一言」でした。
やっぱりかっこいいよ、護さん。

sigafuta17.jpg
>>死がふたりを分かつまで(17)
posted by Hikaru at 13:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ、コミック